alg_web弁護士法人ALG&Associatesは、東京都新宿に事務所を構える弁護士事務所です。東京、大阪、名古屋、福岡、横浜、千葉、埼玉、宇都宮、姫路に支部を構える規模の大きい弁護士事務所です。

大きな特徴は、「27,398件を超える交通事故の相談件数(H19.7月~H28.6月の実績)」と「交通事故専門の部署を構える弁護士事務所」であることです。「27,398件を超える交通事故の相談件数」「医師の協力、高い医療知識」という実績があるからこそ、交渉する弁護士の交渉スキルも高く、交渉材料としてのデータベースも多く保有することになります。それを交通事故専門の部署で共有することで、高い確率で損害賠償金(慰謝料)の増額を勝ち取れる可能性を引き上げているのです。

弁護士の実績と経験が業界トップクラスであるからこそ、損害賠償金(慰謝料)の増額の可能性が高い弁護士事務所と言えます。

サービス面でも、「法律相談0円・着手金0円」「全国対応」「弁護士費用後払い可能」「電話で24時間相談受付」と高い質を誇ります。各主要都市に支部があることも相談しやすい環境と言えます。

デメリットとしては、慰謝料等が低い場合は割安ですが、慰謝料等が大きく獲得できる場合は他事務所に比べて高くなることです弁護士費用の高い設定も、それだけ損害賠償金(慰謝料)の増額を勝ち取る自信の裏付けとも言えます。

弁護士法人ALG&Associatesの概要

有資格者弁護士
実績交通事故相談件数 累計27,398件(H19.7月~H28.6月の実績)
対象エリア全国
土日夜間受付○電話対応24時間受付
費用分割払い
女性スタッフ対応
賠償額が増額できない場合の費用発生0円※ご相談のケースによって例外あり
初期費用0円
相談費用0円
弁護士費用/着手金0円
弁護士費用/成功報酬増額分の20%(回収金額の15%),または16万円の高い方
弁護士費用/諸経費2万円

弁護士法人ALG&Associates公式サイトはこちら

電話でのご相談:0120-573-016

メリット

  • 27,398件を超える交通事故の相談件数
  • 交通事故専門の部署を構える弁護士事務所
  • 医師の協力、高い医療知識
  • 東京、大阪、名古屋、福岡、横浜、千葉、埼玉、宇都宮、姫路に支部を構える
  • 経験と実績があるため高い確率で損害賠償金(慰謝料)の増額を勝ち取れる
  • 法律相談0円・着手金0円
  • 全国対応
  • 弁護士費用後払い可能
  • 電話で24時間相談受付

デメリット

  • 慰謝料等が大きい場合は他事務所に比べて割高になる

弁護士法人ALG&Associatesの弁護士費用

諸経費(実費)が少額ですが発生すること、弁護士特約利用時の着手金(手数料)が発生することに注意が必要です。

弁護士特約なし弁護士費用

初期費用0円
相談費用0円
弁護士費用/着手金0円
弁護士費用/成功報酬増額分の20%(回収金額の15%),または16万円の高い方

弁護士特約あり弁護士費用

弁護士特約利用時の弁護士費用/着手金回収額220万円以下:18万円
回収額220万円~300万円:回収額の8%+2万円
回収額300万円~3000万円:回収額の5%+11万円
回収額3000万円~3億円:回収額の3%+71万円
回収額3億円~:回収額の2%+371万円
弁護士特約利用時の弁護士費用/成功報酬回収額300万円以下:回収額の16%か18万円の高い方
回収額300万円~3000万円:回収額の10%+18万円
回収額3000万円~3億円:回収額の6%+138万円
回収額3億円~:回収額の4%+738万円
弁護士特約利用時の弁護士費用/諸経費0円

弁護士法人ALG&Associatesのサービス

対象エリア全国
事務所所在地東京都
土日夜間受付○電話対応24時間受付
費用分割払い
女性スタッフ対応
賠償額が増額できない場合の費用発生0円※ご相談のケースによって例外あり

弁護士法人ALG&Associatesの実績

実績交通事故相談件数 累計27,398件(H19.7月~H28.6月の実績)
弁護士法人ALG&Associates公式サイトはこちら 電話でのご相談:0120-573-016

弁護士法人ALG&Associatesの交通事故慰謝料/損賠賠償請求の増額事例

自分での損賠賠償(慰謝料)請求480万円
弁護士での損賠賠償(慰謝料)請求1,050万円
損賠賠償(慰謝料)増額成功額570万円
損賠賠償(慰謝料)増額の内訳休業損害 +468,600円増額
傷害慰謝料 +480,100円増額
逸失利益 +2,814,315円増額
後遺障害慰謝料 +1,970,000円増額
損賠賠償(慰謝料)増額の理由過失割合で裁判所の判断基準通りの85(相手方)対15(ご依頼者)の過失割合を主張していたが、相手方が50対50を主張し、折り合いが付かない状況から、事故現場調査、警察への聞き取りにより、事故の詳細があきらかに過失割合は95(相手方)対5(ご依頼者)となり増額が成功しました。

主治医にテストの追加や後遺障害診断書への加筆によって後遺障害等級14級9号が認定され、さらに損賠賠償(慰謝料)増額ができました。

自賠責後遺障害等級が第二第5級2号との判定から、第3級3号相当であるという内容の異議申立によって上昇し、自賠責の保険金が増額できました。
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